直感的に行動するためのシンプルな法則【行動できないならまずこれ】

どうも、Gakuです。

 

「しないといけないことがあるんけど、たくさんありすぎて、どうしてもやる気が出ない」

こんな悩みのある方は要チェックです。

 

そんな時に役立つのが「5秒ルール」です。

 

5秒ルールとは

5秒ルールとは「5秒数えて行動を始める」というシンプルな法則です。

 

5秒ルールー直感的に行動するためのシンプルな法則という著書で紹介されています。

直感的に行動するためのシンプルな法則【行動できないならまずこれ】

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  • まずは心の中で「5、4、3、2、1」とカウントダウンします。

 

数えているうちに、目標ややるべきことに集中できるようになり、心の中にある不安や雑念や恐怖が気にならなくなります。

 

  • そして、「1」になった瞬間にすぐに動く。これだけです。

 

もしあなたが、なかなか行動できなくて悩んでいるならば、今日から自分自身に5秒ルールを設けましょう。

 

やる気は行動することで起きます。
行動しないと起きないので、まずは行動することが非常に大切になってきます。

 

5秒ルールの更なるメリット

5秒ルールのメリットは行動を開始しやすくなるというだけではありません。

 

この5秒ルールを習慣化することによって、以前のように躊躇ったり、怯えなくなるので、反対に堂々と行動できるようになります。

 

習慣化できたら、自信がつき、自己肯定感が高まりますね。

 

5秒ルールを通して、目標を達成し、価値のある小さな実績を積み重ねれば、本物の自信に変化します。そうなれば、あなたはいつまでも何をやっても成功できます。

 

性格やマインドはあなたが思っている以上に簡単に変えられます。

 

簡単に変えられるかどうかは、あなた次第です。今日読んですぐになんでもいいから5秒ルールを試してみる。それだけで人生は変わります。

 

デメリットはないので、やるしかないですね。

 

では。良い人生を。

お客様像を言語化するペルソナ設定【設定しないと商品が売れない】

どうも、Gakuです!!

 

ビジネスにおいて軸となる重要な概念があります。それが「ペルソナ」です。今回はそのペルソナについて解説していきます。

 

ペルソナは商品の企画やマーケティング戦略などに深く関わってきますので、ビジネスを始めたい、起業したいと思っている方は最後まで見てくださいね。

 

ペルソナとは

商品を購入していただく、お客様像を言語化したものになります。

 

年齢や性別などの基本的な情報や、どのような情報に触れているのか、何を感じ考えているのかなどを決めていきます。

 

ペルソナ設定の目的

これから作っていくサービスに関する方針や、具体的ないイメージを統一するためにペルソナを設定します。

 

どんな人に自分の商品を提供したいのかが不明確だと、効果的なマーケティング戦略や商品企画を決めることができないのは簡単に想像できますよね。

 

そのためにペルソナは「1人の人物像」にすることが非常に重要になってきます。

 

お客様像を言語化するペルソナ設定【設定しないと商品が売れない】

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ダメな例
  • 20代男性
  • 独身
  • サラリーマン
  • 実家暮らし
  • 年収250万円くらい
  • 小太り

 

こんなふうな大雑把な設定だと、どんな人物なのか見えてきません。

 

良い例
  • 24歳男性
  • 高卒
  • 社会人5年目
  • 165cm 60kg
  • 独身
  • 地方の運送会社に勤務
  • 京都府の実家に暮らしている
  • 家族は父、母、妹、祖父
  • 年収430万円
  • 貯金200万円
  • 毎月5万円を貯金していて、自由に使えるお金は5万円
  • 余った給料は実家に入れている
  • 彼女なし
  • 休日は読書か筋トレ(家で自重トレーニング)
  • YouTubeを見て、1日過ごすこともある
  • 口癖は「どうやったらもっと稼げるかな...」
  • 仕事を辞めたいと思ってはいるけど、なかなか辞められない
  • 最近の悩みは「もっと遊ぶ時間が欲しい」
  • 副業に興味はあるんだけど、失敗するのが怖い

 

このくらい細かなところまで設定しましょう。長くなりすぎると読むのも疲れると思うので、少し短めにしましたが、思いつく限り書いていきましょう。


ここまでできると、ペルソナがどんな人物か想像できたと思います。

 

誰に伝えても100人中100人が同じ人を想像できるくらい細かく決めるのがペルソナ設定のポイントです。

 

理想のペルソナを設定して、ビジネスに活かしてください。

 

では。

顧客をレベル分けするテクニック【OATHの法則】

こんにちは、Gakuです。

 

「ターゲットに沿って文章を書いているつもりだけど、商品が売れない」

こんな悩みを解決します。

 

OATHの法則とは

OATHの法則とは、あなたの商品に対する意識のレベルを4段階で表したものになります。4段階は以下になります。

 

  • Oblivious(無知な人)
  • Apathetic(無関心な人)
  • Thinking(関心のある人)
  • Hurting(悩んでいる人)

 

マーケティングやコピーライティングでは、ターゲット(見込み客)の設定は基本になっています。なぜなら、ターゲットを設定しておかないと、何を訴求するべきなのかが曖昧になり、軸がブレブレになるからです。

 

例えば、脱毛サロンに関する記事を作成するとして、無知・無関心な人に「今なら無料で脱毛体験ができます」と訴求したところで、無料体験すら来てくれません。

 

無知・無関心の人になぜ脱毛が必要なのかという点から訴求する必要があります。

 

問題意識がどのレベルにあるかで刺さる文章、刺さらない文章が変化するので、4段階を1つずつ解説していきますね。

 

顧客をレベル分けするテクニック【OATHの法則】

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Oblivious(無知な人)

この段階の顧客は、自分の問題に気づいていないという段階です。

 

この段階の人に販売しようとすると、まずは問題に気づかせる必要がありますが、かなりの労力と時間がかかります。

 

問題に気づかせることができれば、関心のある人に転換する可能性があります。

 

Apathetic(無関心な人)

この段階の顧客は、自分の問題に気づいているけど、積極的に解決しようとする意思がないという段階です。

 

この段階の人には、問題をこのまま放置するとどんなことが起こるのかを具体的に示してあげてください。

 

問題の重要性が理解できれば、購入に繋がりやすくなります。

 

Thinking(関心のある人)

この段階の顧客は、問題や悩みについて考えているという段階です。

 

解決するためにはどうしたらいいのかを考えているので、

  1. あなたの商品にはどんなメリットがあるのか?
  2. 他の商品との優位性はどこにあるのか?

 

この2点について説明してあげてください。

 

Hurting(困っている人)

今すぐにでも問題を解決したいと思っている段階です。

 

期間限定・返金保証・無料体験などをつけて安心してもらい、その上で今すぐ購入すべき理由を伝えることで、他の3段階よりも簡単に商品の購入につながります。

 

 

以上になります。
マーケティングはついつい商品目線になってしまいがちですが、お客さん目線になることが非常に重要です。

 

OATHの法則を頭に入れて、お客さんに響くセールスを今すぐ考えていきましょう。アウトプットしなければ、ただの知識で終わってしまいます。

 

では今回はここまで。
最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

超集中力を発揮するポモドーロ・テクニック【無駄な時間ゼロ計画】

こんにちは、Gakuです。

 

「集中力が持たず、すぐスマホを触ってしまう...」

「気がつけば、SNSYouTubeを見て1日が終わる...」

こんな悩みを解決します。

 

仕事をしていてもついついSNSYouTubeを見てしまい、仕事に集中できずに時間だけが過ぎていく

 

なんてことはよくあると思います。

 

今回はそんな無駄な時間をゼロにできる「ポモドーロ・テクニック」について解説していきます。

 

超集中力を発揮するポモドーロ・テクニック【無駄な時間ゼロ計画】

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ポモドーロ・テクニックとは

ポモドーロ・テクニックとは、25分間の集中と5分間の休憩を最大4回繰り返す集中法です。

 

4回繰り返せば、約2時間、集中することができます。

 

具体的な方法

  1. 達成すべきタスクを1つ選択する
  2. 25分間タイマーをセットする
  3. 作業に集中する
  4. タイマーがなれば途中でも手を止める
  5. 5分間休憩する(何もせず、5分間ぼーっとしてください)
  6. 2〜5を繰り返す
  7. 4セット繰り返したら、30分休憩する

 

この7項目になります。

 

このように短い集中時間と休憩を繰り返すことによって、高い集中力を持続できるようになります。

 

ちなみに僕は5分の休憩のときは「瞑想」をしています。座って背筋を伸ばして、目を瞑って、7秒息を吸って、7秒息を吐くを5分間繰り返しています。瞑想をすると脳の前頭葉を鍛えられるのでおすすめです。

 

ポイント1

タスクは1つに絞りましょう

 

マルチタスクは作業効率を著しく下げてしまいます。よく「自分はマルチタスクはできる」と強がる人がいますが、マルチタスクをできる人は稀ですので、必ずシングルタスクにしましょう。

 

1つの大事なタスクを達成することだけに集中しましょう。たくさんのことをやらなくても1つの大事なタスクを達成するだけで大抵のことはうまくいきます。

 

ポイント2

中途半端でも時間になれば、絶対に休憩する

 

キリのいいところまでしてしまうと、満足感を感じ、再度集中することが難しくなってしまいます。時間になれば、今の仕事をやめて、他のことは一切しないで休憩をとりましょう。

 

中途半端なところでやめて「もう時間!?まだやりたい」という気持ちが集中力を高めてくれます。

 

ポモドーロ・テクニックはタイマーさえあれば、すぐに実践できるテクニックです。会社内でタイマーが使えないという方は、スマホのストップウォッチ機能を使って、25分経ったら、仕事をやめるようにしてください。

 

自分の集中力にびっくりするくらい集中できるので、ぜひすぐ実践してみてください。

知っておきたいMacのショートカットキー【書類を書くときに使える】

こんにちは、Gakuです。

 

「パソコンの作業の効率が悪い...」

「作業効率が一向に上がらない...」

こんな悩みを解決します。

 

パソコンで作業するときは、ショートカットキーをマスターしておきましょう。ショートカットキーを使うか使わないかで作業の効率は全然変わってきます。

 

作業の効率が早くなれば、いつも残業している会社員の方なら定時で帰れるかもしれませんし、逆に時間が余ったなら、副業やお金の勉強などもできますので、ぜひ理解して使ってみましょう。

 

今回は文字の入力に関するショートカットキーを紹介します。

 

知っておきたいMacのショートカットキー【書類を書くときに使える】

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command + X

選択した項目を切り取り、クリップボードにコピー

 

command + C

選択した項目をクリックボードにコピー

 

command + V

クリップボードの内容を現在の書類またはAppにペースト

 

command + Z

直前のコマンドを取り消し

 

command + A

項目をすべて選択

 

command + F

書類内の項目を検索

 

command + S

現在の書類を保存

 

command + B

選択したテキストを太字にする

 

command + I

選択したテキストを斜体にする

 

command + U

選択したテキストに下線を引く

 

control + H(D)

挿入ポイントの左(右)側の単語を削除

 

fn + 上(下)矢印

1ページ分上(下)にスクロール

 

fn + 左(右)矢印

書類の先頭(末尾)までスクロール

 

command + 上(下)矢印

挿入ポイントを書類の先頭(末尾)に移動

 

command + 左(右)矢印

挿入ポイントを現在の行の先頭(末尾)に移動

 

shift + command + 上(下)矢印

挿入ポイントから書類の先頭(末尾)までの範囲のテキストを選択

 

shift + command + 左(右)矢印

挿入ポイントから現在の行の現在の行の先頭(末尾)までの範囲のテキストを選択

 

知ってほしいショートカットキーはまだまだありますが、今回紹介したショートカットキーを覚えるだけでも十分早くなります。

 

覚えるまでは逆に遅くなるかもしれませんが、覚えてしまうと、かなり作業スピードが上がるので、この機会にショートカットキーを覚えて使えるようにしましょう。

 

では今回はここまで。
最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

 

 

そのタイトルじゃ誰も見てくれません【4U原則】

こんにちは、Gakuです。

 

「ブログやYouTubeを始めたけど、アクセス数が伸びない...」

「アクセス数が伸びるコツってあるのかな...」

こんな悩みを解決します。

 

ブログ記事やYouTubeツイッターやインスタなどの投稿内容がどれだけ素晴らしいものであっても、タイトルが残念だと誰も見てくれません。

 

めっちゃ美味しいラーメン屋でも外見が悪かったら、誰も入ろうとしませんし、まさか美味しいラーメンがあるとは誰も思いません。

 

それだけ、タイトル(外見)は重要なんです。YouTubeだとタイトルだけでなく、サムネイルでもアピールできますね。

 

そこで今回は、タイトル決めの鉄則「4U原則」を紹介します。

 

そのタイトルじゃ誰も見てくれません【4U原則】

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4U原則とは

  • Urgent(緊急性)
  • Unique(ユニークさ)
  • Ultra specific(超具体的)
  • Useful(有益性)

 

この4つの頭文字をとったものを4U原則といいます。この4つのUを使うことで、魅力的で読み手を引き込むタイトルができます。

 

では1つずつ説明していきますね。

 

Urgent(緊急性)

読み手に今読ませなくてはいけない理由を与えることで、「急がなくてはいけない」「今読んでおかなくてはいけない」という心理を呼び起こします。

 

期間や時間に関する表現を入れることで、この緊急性を出すことができます。
つまり、「期間限定!!本日の23:59まで」みたいなタイトルになります。

 

Unique(ユニークさ)

誰もが知っているようなことを書いても、誰の目にも留まりません。
同じことを言うにしても、言い方1つで興味を惹けるかどうかは大きく変わります。

 

新しい視点や、新しい表現方法がないかを考えてみましょう。

 

仕事を辞める方法→「ちょっと今から仕事やめてくる」みたいな感じです。なんか現在進行形で親近感が湧きますね。別に正解とかはないので、あなたの独自の発想で面白いタイトルを作ってみてください。

 

Ultra specific(超具体的)

具体的なベネフィット(利益)を書くことで、読み手は「続きが気になる」と感じるのです。

 

タイトルだからといって端的にすることにこだわらずに5W1Hや数字を入れて具体的に書くと効果的です。

 

例えば「100円のコーラを1000円で売る方法」みたいなタイトルです。実際にある本ですが、面白いタイトルだったので買っちゃいました。興味のある方は読んでみてください。

 

 

Useful(有益性)

手に入れられるメリットやベネフィットを明確にすることで、それがほしいと感じる読み手の興味を惹くことができます。

 

反対に読まないことで被る不利益を書くのもいいですね。

 

「1日30分、たった15日で4kg痩せた〇〇ダイエット法」みたいなタイトルになります。読み手が制限されますが、ダイエットしたい方は読みたくなるタイトルだと思います。

 

嘘、タイトル詐欺はダメですよ。

 

以上になります。

 

この4つのUは同時に適用することができます。

 

もちろん1つだけを意識するよりも複数を意識したタイトルの方が反応はいいので、最低でも3つのUをタイトルに含めるようにしましょう。

 

では、今回はここまで。
最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

人間の感情を刺激する9つの欲求【GDTの法則】

こんにちは、Gakuです。

 

「セールスライティングの成約率が上がらない...」

「どのように訴求したら、成約率が上がるのかな...」

こんな悩みを解決します。

 

セールスライティングで成約率を上げるためには、読み手の感情を刺激して、行動させないといけません。

 

人間の感情を刺激させるコピーライティングのテクニックの1つに「GDTの法則」というものがあります。別名、3×3ヘッドラインルールといって、ヘッドライン(見出し)で人間が持っている9つの欲求を使うことで、読み手の反応を上げる方法になります。

 

読み手の欲求を刺激することで成約率はグンっと上がりますので、ぜひ理解して使ってみてください。

 

人間の感情を刺激する9つの欲求【GDTの法則】

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GDTの法則(3×3ヘッドラインルール)とは

人が叶えたい欲求を3つのレベルで表したもので、その3つのレベルの頭文字を繋げたものをGDTの法則といいます。

 

  • Goal(目標)
  • Desire(欲望)
  • Teaser(本性)

 

この3つになります。
それぞれのレベルには3つずつ欲求があるので、合計9つの欲求が存在します。では、1つずつ説明していきますね。

 

Goal(目標)

お金を使いたくない

お金は生活するために欠かせないものなので、「お金を失う」という言葉に人間は弱いです。なので、コピー例としては以下になります。

 

  • ジムに行かずに、家でできる0円筋トレ法

時間をかけたくない

人間はなるべく短時間で短期間で目標を達成しようと考えます。短時間、短期間のものだと興味を示すので、コピー例は以下になります。

 

  • 1日30分、たったの1ヶ月でムキムキの体が手に入る方法

努力したくない

人間はあまり努力を必要としない簡単なものに興味を示します。努力せずに気づいたらできていたらいいですよね。なので、コピー例は以下になります。

 

  • テレビを見ながらできる寝転び筋トレ法

 

Desire(欲望)

富や名誉がほしい

人は他人と比べてしまう性質があり、他人よりも優れていたい欲望を持っています。そのためにお金や社会的地位に興味を示します。なので、コピー例は以下になります。

 

  • これで大富豪の仲間入り!お金持ちになれる7つのテクニック

 

愛や性欲がほしい

男性は「異性にモテたい、性欲を満たしたい」女性は「いつまでも美しく、愛される女でいたい」という欲望を持っています。コピー例は以下になります。

 

  • 一言で女性を振り向かせる禁断の心理テクニック
  • 男を魅了するスタイルの作り方

 

快適で不快のない生活

人間は安定で安全な生活を望んでいます。いっさい不快のない快適な生活に興味を示すので、コピー例は以下になります。

 

  • これであなたも脱サラ!毎月20万円、安定して入ってくる投資法

 

Teaser(本性)

希少性

人間は期間限定などの言葉に弱いです。滅多に手に入らないとわかると、行動に移してしまいます。なので、コピー例は以下になります。

 

  • あと24時間で締め切らせていただきます

 

好奇心

人間は1度興味を示したものからは簡単に避けられません。なので、コピー例は以下になります。

 

  • 1日で誰でも5万円簡単に稼げるのに意外と知られていない方法

 

反社会性

人間は常識ではあり得ないことがあると、気になってしまう性質があります。なので、コピー例は以下になります。

 

  • 公の場では公開されない政治家の陰謀

 

以上になります。


人間は感情で決定し、その後、理性で行動を正当化します。そのためGDTの法則を理解し、まずは感情を揺さぶる必要があります。

 

セールスライティングで成約率が上がらない方は、どのように読み手に訴求しているのかを確認していただいて、今回紹介した9つの欲求を使えていなかったら、すぐ使ってみたください。

 

では、今回はここまで。
最後まで読んでいただき、ありがとうございました。